うつ病 治し方

うつ病 治し方
正しいうつ病の治し方をすれば、
短期間で治ることは可能です

 

私が完治まで3年間以上かかったのは、
正しい治療をしてこなかったから。。。

 

私は重度のうつ病で、医師に入院をすすめられましたが、断りました。仕事があるため休職できないと思ったからです。

 

これが間違いでした

 

その後、半年も意地で会社へ通い、
さらに症状を悪化させてしまいました
うつ病 治し方
特に睡眠障害がひどく一睡もできない日々。
悲観的になり、自分を責め続ける。。。。

 

自分にあった正しい治療をすれば、
半年か1年以内で完治できたとおもってます。

私のうつ病の治し方

うつ病 治し方
心療内科で抗うつ剤、睡眠導入剤を処方してもらい、症状は軽くなりました。

 

一睡もできない睡眠障害も、薬のおかで寝られるようになり、精神的、肉体的にも一時的にラクになったのは確かです。

 

でも、そこから改善しませんでした

 

病院に通院し、大量の薬を服用し
カウンセリングを受けても、改善しない。。。

 

ここから自分でうつ病の治し方をはじめてみました。効果があると聞いたものは全て試しましたが、私が改善効果を感じたのは3つ

 

太陽を浴びながら散歩

朝日を浴びながら30分くらい家の近所をあるいてました。また、天気のいい日はお昼も散歩。

 

太陽をあびること、無理しない範囲で体を動かすことは大切だと実感。

サプリメント

サプリメントはいろいろあるので5種類ためしましたが、効果を実感できたのは、銀座まるかん「パニウツ元気」

 

うつ病は脳の栄養不足」という考えから開発されたサプリメントで、確かに効果を感じました。

ある改善療法を試した

多くの治療法がありますが、これは大阪の鍼灸医院の院長自分のうつ病体験を元に考えた療法
うつ病 治し方 完治

 

興味をもった理由は
薬をつかわない
女性セブンなどの雑誌で取り上げられていた
心ではなく、体からアプローチしていく方法

 

うつ病 治し方 完治

 

もし、私のように2年以上もカウンセリングで改善しない状態であれば、
この療法は試してみる価値はあるでしょう

 

>>詳細はコチラ

薬なしの治し方を選んだ理由

うつ病 治し方
いまの薬は効果があります

 

岡村隆史さんや丸岡いずみさんは薬を服用され、半年間くらいで復職しました。この場合、いいに先生に出会い、適切な治療法だったと思います。

 

先生によって治療法が異なるので、自分にあった先生と治療法を選ぶ必要があります。

 

大量の薬の投与で治そうとする医師もいるし、
カウンセリングで治す方もいらっしゃいます

 

私は大量の薬の投与、カウンセリングは効果がありませんでした

 

結局、心療内科、神経科を転々とし、やっと自分にあった先生に出会うことができました

 

>>その治療方法はコチラ

 

 

うつ病 治らないのはなぜ?

うつ病 完治
うつ病が長期間 治らない友人がいます

 

私は3年で完治しましたが、友人は6年たっても治らない。
過度の薬に依存して副作用が出て、症状がおさまらないのです。

 

確かに薬は有効で私も最初は服用しました。
抗うつ剤、睡眠導入剤で楽になったのは確かです。

 

でも友人は6年間も大量の薬を服用し続けて、
体のだるさ、疲れやすさ、日中ぼーっとする症状が続いています。

 

もちろん不眠症も治らない。

 

薬やカウンセリングに依存しるぎると、
長期化するのかもしれません.。

 

太陽を浴びてセロトニンを多くする。
食べ物もセロトニンや脳に栄養があるものを取る。

 

これは必要だし、
体からアプローチする治し方ももあります。

 

うつ病が 治らないときは、
病院や治療方法を見直す必要があるかと思います。

うつ病の睡眠障害に悩む

うつ病の治し方
最初はうつ病の睡眠障害に悩みました。。。

 

とにかく眠れない。
いっすいできない状態でした。

 

心療内科で睡眠導入剤で半年ぶりに眠れたときは、
本当にうれしかったことを覚えています。

 

副作用とかも言われますが、
眠れないつらさを考えたら、わりきって睡眠導入剤をつかったでも寝たほうが精神的、肉体的にもいいかと個人的には感じています。

 

最後のほうは薬を減らしていきましたが、
初期の症状が重たいときは薬をつかった方がいいと自分の体験で、そう思います。

 

※この点は岡村隆史さん、丸岡いずみさんも同様のことをおしゃっております。
 (ラジオ、テレビのインタビューや本でおしゃってます)

 

 

うつ病の不眠の改善方法

うつ病の治し方
うつ病の不眠は激しい睡眠障害となり、
改善するまで時間がかかります。

 

私もうつ状態が治っても不眠が続いたので、改善方法はいろいろ試してみました。

 

本に書いてるとおりに、
ハーブティーやホットミルク、運動、枕や寝具の買い替え。

 

私に効果があったのは
1,太陽を浴びながら散歩する
2,鍼灸(整体マッサージでもいいとおもいます)
3,脳のいいたべもの(サプリメントも含む)

 

これらは効果を感じました。

 

基本はこの3つ。ハーブティー、ストレッチ体操、温かい牛乳とかも試しました。
快眠枕、安眠ベッド・マットレス、アロマもやりました。

 

最終的にセロトニンが不足していることの気づいて、
これを増やす改善対策をとり、これがきっっかけで回復に向かいました。

 

具体的に
太陽を浴びる
軽い運動をする
セロトニンが増える食べ物をとる

 

セロトニンは体内で作れないので、サプリも併用しました。
1日で改善というわけではりませんが、3ヶ月目くらいで効果を実感。

 

 

食べ物は効果を感じるまで多少、時間がかかりますが、
薬に頼りたくなかったので、私にはこの方法があっていたと思ってます。

 

 

私が愛用していたのは「マインドガード」とう
天然ハーブ配合のサプリト飲料です

家族がうつ病になったとき

うつ病の治し方
夫(旦那)がうつ病になったとき。
家族の対応が非常に大切。

 

接し方を間違えると、かえって症状が悪化させることもあり、
私も家族の対応で悪化した経験があります。

 

まず最初に心療内科で治療させて、
休職させてあげてください。

 

励まさないで、ゆっくり休ませたてあげてください。
家族もツライですが、本人が一番ツライのです。

 

 

大学生や高校生がうつ病になったら
すぐに学校を休ませたほうがいいと個人的におもっています。

 

脳が疲れてのですから、休めてあげる必要があるのです。

 

私は医師ではありません。
でも、会社倒産が原因でうつ病になり、睡眠障害、過食症も引き起こし、
3年間かかりましたが、完治しました。

 

幸い家族に看護師がいて、理解してくられたからです。

 

 

「疲れているだけ。いまは休んだほうがいい」

 

 

このひとことで、私の治療が始まり、焦らずに専念できました。
症状が軽くなり、治ってから先のことを考えればいいです。

 

 

いまでもそう思ってます。

うつ病で休職したとき

うつ病で休職したときは、自分から言い出しました。

 

性格的に会社で言えない方も多いかもしれませんが、
早く治療をしたかったので、思い切って上司の相談し、
そのまま休職願いを伝えました。

 

上司ではなくとも相談センターや人事、総務部などで対応してくれる会社もあるでしょう。

 

とにかく、自分のカラダを優先して
休めるだけ治療に専念した方がいい。

 

すべては、うつが治ってから考えればいいだけ。
わたしはそうしました。

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